2007年05月19日

2006年7月18日 H市議からの返信

 2006年7月18日にH市議とI市議から返信が来ました。

H市議のメールの内容はと言うと

 「名前を伏せたうえで、
内容を担当課に見せ今後の対応について協議するようにしている。
結果如何では議会で取り上げる。
ローカル紙にも報告した。取り上げてもらおうと思っている。」


という内容でした。
問題はI市議のメールです。

 「残念だ。以前会ったとき
『すぐだと帰省時期と重なるのでまずい』ということだから
『秋の決算委員会のときに指摘しよう』と言ったはず。
もう少し待って欲しい。」


 という回答がきました。

 この文面から察するにI議員は
2月に相談にのってもらった後、
痴漢に関する注意は行っていないように見受けられます。
http://naibu-kokuhatu.seesaa.net/article/34341954.html
 たしかに私はそういう会話を交わしたかもしれませんが、
まさかセクハラの注意そのものまで
秋まで引き伸ばすとは考えていませんでした。
彼は秋まで、つまり半年もこの状況を放置するつもりだったのでしょうか?
「すぐだとまずい」というのは私は少なくとも
1〜2週間ぐらいのつもりだったのです。
被害を受けている女性のことを考えれば、
まさか秋の議会まで放置するとは想像がつきませんでした。
その意図がI議員には伝わっていなかったのです。
posted by 匿名 at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 某青果市場 痴漢・喫煙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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